先ほど、今月の原稿がすでに
37ページも仕上がってるという
大変甘美な夢を見ました
馬鹿野郎まだネームすら1ページだって
着手してねーだろーが
とか、目が覚めた瞬間つっこみつつ
夢の中でアシスタントさんに、責められるような口調で
「本当にそんなにできているんですか?」
と聞かれたのを思い出す、理性の象徴か!?
それに対し、夢の中での僕は
「何言ってんすか?それができてんですよ」
と、なめくさった余裕の態度でその都合の良い夢を
積極的に受け入れようとしたのであった。
ايسياما يتحدث عن حلم غريب راوده اثناء كتابة الصفحة 37 من الشابتر :لحية: هنا

